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AH SO!/悲しみの鳥が飛び立つとき

  • 「AH SO!/悲しみの鳥が飛び立つとき」再発盤 ジャケット表面
  • 「AH SO!/悲しみの鳥が飛び立つとき」再発盤 ジャケット裏面
  • 「AH SO!/悲しみの鳥が飛び立つとき」再発盤 A面のラベル
  • 「AH SO!/悲しみの鳥が飛び立つとき」再発盤 B面のラベル

詳細データ

復刻版スリーブ

スリーブは当時の物からロゴを一部変えて復刻した。

型番
WQKL-4
発売日
2019/11/3
価格
¥2,000円(税抜)
演奏
パイオニア・オーケストラ
ディレクター
塩崎喬
撮影
青松秀幸
発売元
株式会社ワーナーミュージック・ジャパン
販売元
株式会社ローソンエンタテインメント

→シングル「AH SO!/悲しみの鳥が飛び立つとき」

→HMV&BOOKS onlineのサイトへ

解説

レコードの日イメージ

イメージキャラクターの折坂悠太とカッティングマシーン

レコードの日イメージ

目玉ラインナップに本作。

2019年11月3日、5回目を迎えた東洋化成主催のアナログレコードの祭典「レコードの日」に、HMV record shopからレコードの日限定盤として97タイトルのアナログ盤がリリースされた。これはその中の一つで、「愛のめざめ/絶体絶命」と共に再発売と言う形になった。
この作品に関しては一度型番を変えて再発売されているので、厳密には再々発売ということになるだろう。

ちなみにレコードの日とは、昭和32年に日本レコード協会が「レコードは文化財」として文化の日を記念日に制定したものである。2015年からアナログレコードプレスメーカー東洋化成株式会社がレコードの日に様々な企画イベントを開催している。

本タイトルの型番はWQKL、クラムボンのアナログ3作品に続くHMV企画の限定盤。
同時発売の森高千里、亜蘭知子、柴田まゆみ、森丘祥子、林哲司らの作品はワーナーミュージック・ジャパンからの発売で型番はWPKL(キリンジ、松下誠は型番WPJL)となっている。

曲目紹介

  • AH SO!

    あゝそう
    作詞
    朱里エイコ
    作・編曲
    東海林修
  • 悲しみの鳥が飛び立つとき

    作詞
    山上路夫
    作・編曲
    川口真